長年の悩みが解消された多汗症治療

クリニック選びはなるべく慎重に!!

私は40代の主婦です。
私の長年の悩みは汗で、暑くもないのに脇や顔から大量の汗をかいてしまい、人目にでるのが苦手になってしまいました。
この症状に悩みだしたのは中学生の頃からで、顔や手に汗をかいている私を見て、同級生達に冷やかされていたのを今でも覚えています。
その当時は多汗症という言葉も知らず、どうして自分はこんなに汗をかくのだろうと一人で悩んでいる日々でした。
大学生になると多少知識も身につき、自分のこの症状は多汗症という病気であることがわかり、治療法もあることを知り救われた気持ちになりました。
ただなかなか病院に行く勇気が起こらず、結局治療を決意したのは30歳になった頃でした。
まず私がとった行動は多汗症治療を行なっているクリニックを探すことでした。
多汗症の治療は皮膚科や形成外科、麻酔科などでも行なっているようですが、実際先生と話してみないと不安がぬぐいきれないので、クリニック選びはなるべく慎重に行うようにしました。

わきが多汗症は切らずに治す!ニオイで悩んでいるより、皮膚を切らない治療法ウルセラドライで、もう汗やニオイで悩まい!https://t.co/O1QCKuSolk

— hinata (@hinata32492330) March 9, 2020

クリニック選びはなるべく慎重に!! / 選んだのは多汗症の治療症例数も多い皮膚科 / 多汗症で悩んでいる人は一度カウンセリングを受けてみて